8inch Round Open / Wood Stave(T.O.様)


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初めてのウッドステイブに挑戦!
編み急がれたわけではないと思いますが、途中看過できない部分ができ、編み直しされました。
正解でした。
お手製のファー付き内袋で唯一無二のバスケットがまた誕生。
季節問わず愛用してくださいませ。

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グレートーンの内袋。
薄手の本革が少しオリーブがかっていて、内側のリバティとの組み合わせも絶妙!

SandPail (N.S.様)


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人気のサンドペール。
私も作りたいのですが、モールドが返却されない限り、、
皆様が作り終えたら先生も着手します!
既に何名かお作り頂いておりますので、順次ブログでご紹介。
春になる前にファーを纏ったバスケットからアップしていきます。

5inch Round Open (M.S.様)


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フェイラーのクリスマスモチーフの巾着が5インチオープンにぴったり!
高さもお誂えのようですね!
他の柄もあるのかしら。
来年はまねっこしまーす。
まずは赤のレザーハンドルを入手。

台東区根岸教室&荒川教室の展示会


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台東区根岸教室のO先生と荒川教室のT先生が展示会を開かれます!
皆様ぜひお出掛けを〜
(以下ご案内を転載させて頂きます)
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「ナンタケットフレンドシップバスケット展」
2016年11月3日(木祝)〜6日(日)
11:00~18:00(3日のみ13:00~)

アメリカ東海岸ナンタケット島の伝統工芸品ナンタケットバスケット。
その繊細な美しさは多くの人を魅了し、持っていると声をかけられ
友だちになることから”フレンドシップバスケット”とも呼ばれています。

今回、2つの教室の生徒さんたちによるバスケットの作品展と、
そのバスケットでつながった熊本のアトリエ・nestによる
オリジナルジュエリー・アクセサリーの展示販売を行ないます。

作り手1人1人の想いの詰まった作品をゆっくりと楽しみ下さい。

「CandyBasket1dayLesson」(要予約)
5日(土)・6日(日)11:00~15:30
参加費25000円(ランチ・材料費込み、プルノブは別料金)
予約・問い合わせ先 eri@nantucketbasketonline.com(高橋)まで

会場 ギャラリーアニモ
東京都荒川区南千住2-22-1
Tel 03-3801-2181
三ノ輪駅(3番出口)より徒歩6分
南千住駅(南口改札)より徒歩6分

7inch FlatBack Purse (Y.T.様)


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夏の終わりどころか神無月も中旬に、サーフボードが乗ったフラットバックをご紹介!
(撮影は夏前だったかしらん、、)
フラットバックをご主人と兼用で考えていたTさん。
完成後お持ちいただいたフラットバックを拝見しましたら
「夫が勝手につけてしまい、夫専用になってしまいました〜」とTさん。
ボトムのフィンが支えになってサーフボードがイイ感じに納まっていました。
サーフィンはご主人のご趣味?
肝心な事を聞き忘れた(聞いたのに忘れた可能性も)
ぜひTさんもお使いください!
カッコいいです!!
最近どハマりしているSuchmosを聴きながら「湘南ていいわよね〜」と呟く私。
(小さい頃&社会人になって5年も横浜住んでいたのに、江の島すら未到達のクセに、、)
年々お腹が出っ張る相方に「何ヶ月ですか〜」と嫌味を言っても運動不足はお互い様。
来年の夏は葛西海岸で泳ぐか!?
何かせねばね。

6inch Round Purse (A.K.様)


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Kさんの6インチラウンドパース。
(スミマセン、なぜか写真に紗がかかっている)
カービングは取り換え可能のマンモスアイボリー。
季節にあわせてカービングを替えるのは、四季を重んじる日本人の習慣にフィットしますね。
ご覧の通り、蓋はボトムモールドで浅く編み、こんもり仕上げられました。
コロンとしたフォルムで、クラスの皆さんに「可愛い〜」とチヤホヤされたバスケット(笑)
高さが出るので、容量もアップ!
アイディアですね〜
こんなアレンジができるのもナンタケットバスケットの魅力です。

12×6inch Buntray Open (H.A.様)


ひっさびさのブログ更新です。
その間にも生徒の皆さんのナンタケットバスケットは生まれ続け、、
あっという間に皆様完成されている気が致します。
私だけ取り残されているような(汗)
ひっさびさつながりで書きますと、私個人のバスケットも先日やっとこさ完成しインスタグラムにポストしましたので、そちらもご贔屓に。
近いうちにブログにもアップしたいと思います。
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Aさんのバントレーバスケット。
低めに編まれました。
Aさんが収集しているもの。
それはウニの殻(笑)
「先生、ウニをバスケットの横につけたいんです!」と言われた際は、失礼ながら一瞬「?」でしたが、カービングやプルノブとしてウニ殻の商品あるではないですか!
ウニ殻収集をされているAさんのコレクションを見せて頂き、まさに自然の造形美、オブジェとして神秘的な体を醸し出しているウニ殻に見入ってしまいました。
後日ブログにてAさんが湘南の海で拾い集めたウニオブジェをご紹介したいと思います。
40過ぎても知らないことって沢山ある〜
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